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競馬・重賞予想してみました

血統を軸に調教師や騎手といった人的要素を加味してのんびり予想

ラジオNIKKEI賞

1アクセラレート51江田照
2ホワイトウインド51松岡正
3△アンビシャス56.5ルメー
4ナヴィオン56蛯名
5△レアリスタ54福永
6マルターズアポジー53武士沢
7△アッシュゴールド56池添
8ストレンジクォーク54吉田豊
9マイネルシュバリエ54柴田大
10△グリュイエール55戸崎
11○グランアルマダ54酒井
12ミュゼゴースト55柴田善
13ストリートキャップ53田辺
14ブランドベルグ53藤岡祐
15◎キャンベルジュニア53内田
16ロジチャリス54大野

本命は連勝中のキャンベルジュニア。
南半球7月末の生まれながらも、急成長中。
父の産駒、ウルトラファンタジーは、2002年のスプリンターズSの勝ち馬。
その時の2着馬が、同じく南半球産のキンシャサノキセキ
この馬は、東京2000で押し切れるように、スタミナも心配なし。
対抗は、グランアルマダ
前走は古馬相手、しかも前崩れの中、1頭だけ粘った。
ここでも大崩れはないと見る。
スローで上がり勝負になれば、グリュイエール。
藤原厩舎で戸崎騎手とくれば、外せない。
馬場が重くなれば、父ステイゴールドの2頭。
気分良く走りさえすれば、のアッシュゴールド。
連勝中のレアリスタ
アンビシャスは、ハンデが気になるだけでなく、
最近のルメール騎手の位置取りが後ろ過ぎるので、
小回り福島では届かないとみて、ヒモまで。

馬連15から11、10、7、5、3