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競馬・重賞予想してみました

血統を軸に調教師や騎手といった人的要素を加味してのんびり予想

菊花賞

1ミコラソン武幸
2○サトノラーゼン岩田
3タンタアレグリア蛯名
4キタサンブラック北村宏
5◎ベルーフ浜中
6レッドソロモン武豊
7△スティーグリッツ内田
8ミュゼエイリアン横山典
9△アルバートドック藤岡康
10ブライトエンブレム田辺
11リアルスティール福永
12△ワンダーアツレッタMデム
13マサハヤドリーム和田
14△マッサビエル戸崎
15△ジュンツバサ石橋
16タガノエスプレッソ菱田
17△リアファルルメー
18スピリッツミノル酒井

レクレドールステイゴールドの全妹。
ハービンジャーはイギリスのG1、
Kジョージ六世&QエリザベスS(2400m)の勝ち馬。
前走が今ひとつ伸びなかったのが気になるが、
いかにも柔らかそうな筋肉で、
浜中騎手が強気に3角の下りを勢い付けて降りていけば、
粘り切れるのではないか。
本命はベルーフに。
対抗は、初勝利まで5戦を要した感じが、菊花賞っぽいサトノラーゼン。
京都新聞杯の勝ち馬で、コースもOK。
1枠を利して、ダービーの時のように岩田騎手がうまく立ち回りそう。

ひもには、速い時計が心配も、ハービンジャー産駒のスティーグリッツ。

神戸新聞杯は惨敗も、京都で2勝、京都新聞杯3着のアルバートドック
母母がG1を5勝したメジロドーベル、3頭目のハービンハー産駒、マッサビエル。
Mデムーロの手腕に期待、皐月賞以外は崩れていないワンダーアツレッタ。
距離が心配も、底を見せていないジュンツバサまで。

展開が向きそうも、速い時計が心配、Mr.Prospectorのクロスも長距離で心配なリアファルと
掛かってしまうリアルスティールは、圏外と予想。

馬連5から2、7、9、17、14、12、15